2012

2012/02/01 お知らせnew

ユブラジ・シャルマ先生 「呼吸器系の秘伝的解剖/生理学、病理と治療」 授業風景を掲載しました
臓器の働きが感情に及ぼす影響を教えて頂きました。詳しくはこちら

2012/01/22 お知らせnew

トレバー・ガン副学長 特別講演「Comparing Natural Immunity with Vaccines -ワクチンと自然免疫の比較-」のお知らせを更新しました

詳しくはこちら

2012/01/22 お知らせnew

エワルト・ストットラー先生「オルガノン§210-§221、慢性病論 P179 - 185」の授業風景を更新しました

自然の法則に従ったハーネマンの治療について詳しく見ていきました。 詳しくはこちら

2012/01/21 お知らせnew

エワルト・ストットラー先生「オルガノン§202-§209、慢性病論 P170 - 178」の授業風景を更新しました

症状を抑圧せず治癒するアプローチを教えていただきました。 詳しくはこちら

2012/01/20 お知らせnew

ジャグジット・ラム先生「MM Staph.(ヒエンソウ:植物)、Ang.(海岸松:植物)」の授業風景を更新しました

実生活の中の場面を例に挙げながら特徴を掴んでいきました。 詳しくはこちら

2012/01/18 お知らせ

ユブラジ・シャルマ先生 「胃腸系の秘伝的解剖/生理学、栄養学、胃腸系の病理と治療、バウルノゾース」 授業風景を掲載しました
消化器系の働きと、そこから起こる様々な症状について教えていただきました。詳しくはこちら

2012/01/13 お知らせ

トレバー・ガン副学長 「免疫とホリズム」 授業風景を掲載しました
疾患が起こる原因と、抗体の働きや作られ方について解説していただきました。詳しくはこちら

2012/01/11 お知らせ

ユブラジ・シャルマ先生 「カルマ&霊魂の再生、内的な地球の水準、エレメント&自然霊、シャドーと敵対的な力 パート2」 授業風景を掲載しました
エーテル体と魂、カルマの一連の働きが、どのように人物像や健康に影響を及ぼすか教えていただきました。詳しくはこちら

2011

2011/12/18 お知らせ

短期留学 自然療法入門コース 12月が開催されました

ホメオパシー入門講座とフラワーエッセンス入門講座の様子を掲載しました。詳しくはこちら

2011/12/16 お知らせ

トレバー・ガン副学長「炎症と免疫反応の生物学」 授業風景を更新しました

免疫の低下と病理の進行を見て行きました。 詳しくはこちら

2011/12/14 お知らせ

ユブラジ・シャルマ先生 「ホメオパシー哲学 ホメオパシーにおけるポーテンシーの秘伝的側面」 授業風景を掲載しました
レメディーやマザーチンクチャーの力を最大限に引き出すためにその製造方法や、原材料の育て方までを網羅した授業となりました。詳しくはこちら

2011/12/11 お知らせ

エワルト・ストットラー先生「オルガノン§192-§201、慢性病論 P161 - 169」の授業風景を更新しました

治癒と抑圧の見極めなど非常に実践的な講義となりました。 詳しくはこちら

2011/12/10 お知らせ

エワルト・ストットラー先生「オルガノン§192-§201、慢性病論 P161 - 169」の授業風景を更新しました

クライアントの反応を見逃さないことがいかに重要かを学びました。
詳しくはこちら

2011/12/07 お知らせ

スブラタ・クマー・バナジー先生「ホメオパシー治療の適用:ぜん虫、インフルエンザ、便秘、下痢、湿疹、アンギナ、高血圧の臨床的マテリア・メディカと治療」授業風景を掲載しました 
詳しくはこちら

2011/11/25 お知らせ

トレバー・ガン副学長 「感染疾患-現代医学からホリスティックへ」 授業風景を更新しました

微生物と身体の関係についてより深く学んでいきました。 詳しくはこちら

2011/11/24 お知らせ

ジャグジット・ラム先生「MM Chin.(キナノキ:植物)Chel.(クサノオウ:植物)」の授業風景を更新しました

レメディーの特徴を生き生きと掴むことができました。 詳しくはこちら

2011/11/20 お知らせ

エワルト・ストットラー先生「オルガノン§182-§191、慢性病論 P154 - 1159」の授業風景を更新しました

根本的な病気に対する歴史的知識の重要性などまでカバーした非常に内容の濃い授業になりました。
詳しくはこちら

2011/11/19 お知らせ

エワルト・ストットラー先生「オルガノン§172-§181、慢性病論 P148 - 153 」の授業風景を更新しました

しっかりとした原理理解のもとに論理的な処方を組み立てることの重要性を学びました
詳しくはこちら

2011/11/18 お知らせ

トレバー・ガン副学長 「妊娠・出産」 授業風景を更新しました

より自然に即した形の、出産のあるべき姿を導きだしていきました。 詳しくはこちら

2011/11/17 お知らせ

スブラタ・クマー・バナジー先生「ホメオパシー哲学と原理の適用:マヤズム分類」授業風景を掲載しました
現代社会でさらに複雑化するマヤズムの分類を学びました。詳しくはこちら

2011/11/06 お知らせ

由井寅子 学長「新TBR」の授業風景を更新しました

由井学長との久しぶりの再会をよろこび教室内は幸福なエネルギーにみちあふれていました。
詳しくはこちら

2011/10/29 お知らせ

由井寅子学長 特別講演「災害から自分を守る -放射能レメディーを使った分析と活用法-」の講演が大きな反響をいただき終了いたしました。参加者の方々から「Excellent!」「Never heard of such a fantastic lecture!」など多くの声が飛び交っていました。

詳しくはこちら

2011/10/23 お知らせ

エワルト・ストットラー先生「オルガノン§162-§171、慢性病論 P136 - 145」の授業風景を更新しました

オルガノンを通じてハーネマンの考えに対する明確な理解を得られました。
詳しくはこちら

2011/10/22 お知らせ

エワルト・ストットラー先生「オルガノン§22-§53、慢性病論 P90 - 97、P131-135」の授業風景を更新しました

急性の症状と慢性病に治療の仕方の違いについて学びました。
詳しくはこちら

2011/10/21 お知らせ

エワルト・ストットラー先生「オルガノン§82-§104、介入レメディー、慢性病論 P64-86」の授業風景を更新しました

オルガノンを実生活のエピソードに置き換えて非常にわかりやすく解説いただきました。
詳しくはこちら

2011/10/19 お知らせ

ユブラジ・シャルマ先生 「チャクラ&サトル体、地球外生物、ヒーリングと瞑想テクニック パート1」 授業風景を掲載しました
様々な治療体系についてのヒエラルキーを見ていきました。詳しくはこちら

2011/09/21 お知らせ

ユブラジ・シャルマ先生「基礎的なスピリチュアルの原理、人間の進化の段階、スピリチュアルヒエラルキー パート1」授業風景を掲載しました
人間のエネルギー的側面の重要性を学びました。詳しくはこちら

2011/09/18 お知らせ

エワルト・ストットラー先生「疾患の分類」の授業風景を更新しました

オルガノン、慢性病論に記された疾患の分類方法と、それぞれの疾患ごとへのアプローチ方法を見ていきました。
詳しくはこちら

2011/09/17 お知らせ

エワルト・ストットラー先生「ホメオパシーの哲学・序章」の授業風景を更新しました

新入生にとってはこれからホメオパシーを深く学んでいく上での土台となる講義になりました。
詳しくはこちら

2011/09/16 お知らせ

トレバー・ガン副学長 「エネルギーシステムとしての身体」 授業風景を更新しました

ホメオパシーの効果を裏付ける、これまで世界中で行われてきた研究について紹介いただきました。
詳しくはこちら

2011/08/13 お知らせ

短期留学 自然療法入門コース 第2週の模様を更新しました。

後半に入って各クラスの講義内容もますます充実してきました。
詳しくはこちら

2011/08/06 お知らせ

短期留学 自然療法入門コース 第1週の模様を更新しました。

毎日の英語クラスとともにホメオパシー講座、フラワーエッセンス講座、ヨガクラスが始まりました。
詳しくはこちら

2011/08/02 お知らせ

短期留学 自然療法入門コースが始まりました。

初日となる本日は英語と薬草学の講義が行われました。こちらのコースの模様は随時更新して参ります。
詳しくはこちら

2011/07/26 お知らせ

The Japan Royal Academy of Homoeopathy フルタイム科4期生卒業式

由井寅子学長、トレバー・ガン副学長、Dr.ユブラジ・シャルマ先生にご臨席いただきまして、RAH UKフルタイム4期生の卒業式が行われました。詳しくはこちら

2011/07/22 お知らせ

ユブラジ・シャルマ先生 「選ばれた新しいレメディーとプルービング」 授業風景を掲載しました
地理・歴史学、考古学、宗 教学、神話学など、非常に広範囲にわたる講義となりました。詳しくはこちら

2011/07/22 お知らせ

トレバー・ガン副校長、Dr.ユブラジ・シャルマ先生からのメッセージを公開しました。
トップページ左リスト上部のバナーからご覧いただけます。ぜひご覧ください。

2011/07/21 お知らせ

スティーブ・スミス先生 「呼吸器系、レメディーの識別とケース」 授業風景を更新しました

ホメオパスの心構えについても教えていただきました。詳しくはこちら

2011/07/16 お知らせ

由井寅子学長 特別講演「災害から自分を守る -放射能レメディーを使った分析と活用法-」のお知らせを掲載しました

詳しくはこちら

2011/07/15 お知らせ

トレバー・ガン副学長 「栄養の共通原理」 授業風景を更新しました

現代の食生活における栄養の共通原理、食事の問題について学びました。詳しくはこちら

2011/07/14 お知らせ

ユブラジ・シャルマ先生 「ホメオパシー・マテリア・メディカの理解の為の神話の利用 宗教的な領域と神話からのホメオパシー・レメディー」 授業風景を掲載しました
広く知られている世界の神話に潜むレメディー像を解説していただきました。詳しくはこちら

2011/07/3 お知らせ

エワルト・ストットラー先生「オルガノン§146 - §161 慢性病論 82P – 87P」2日目の授業風景を更新しました

ハーネマンが残してくれたこの真の医学書をしっかりと学びました。詳しくはこちら

2011/07/2 お知らせ

エワルト・ストットラー先生「オルガノン§146 - §161 慢性病論 82P – 87P」1日目の授業風景を更新しました

ハーネマンのホメオパシーに対する力強い信念が垣間見えました。詳しくはこちら

2011/07/01 お知らせ

ジャグジット・ラム先生 「マテリア・メディカ Camph. Caps.」 授業風景を掲載しました
レメディーの処方だけではないホメオパスとしての治療法を学びました。詳しくはこちら

2011/06/19 お知らせ

エワルト・ストットラー先生「オルガノン§121 - §145 慢性病論 68P - 82P」2日目の授業風景を更新しました

アロパシー的治療が生む症状の深刻化や抑圧とどう向き合うかを学びました。詳しくはこちら

2011/06/18 お知らせ

エワルト・ストットラー先生「オルガノン§121 - §145 慢性病論 68P - 82P」1日目の授業風景を更新しました

ハーネマンがオルガノンに記したプルービングのポイントを学びました。詳しくはこちら

2011/06/17 お知らせ

トレバー・ガン副学長 「ガンとホリズム」 授業風景を更新しました

ホメオパシーとその他療法とを組み合わせた理想的な癌治療を学びました。詳しくはこちら

2011/06/16 お知らせ

ユブラジ・シャルマ先生 「スピリチュアル動物学、動物の進化と動物のレメディー パート2」 授業風景を掲載しました
神話の中にも垣間見ることが出来る動物と人間との関わりにふれました。詳しくはこちら

2011/06/03 お知らせ

スティーブ・スミス先生 「マテリア・メディカ Aur./Aur-m. Samb. Con. Anac.」 授業風景を更新しました

ユーモアやジェスチャーをふんだんに交えたレクチャーとなりました。詳しくはこちら

2011/06/02 お知らせ

ジャグジット・ラム先生 「マテリア・メディカ Staph. Ang. Stram. Hyos.」 授業風景を掲載しました
思考、感情、感覚の流れをつかむことの大切さを学びました。詳しくはこちら

2011/05/22 お知らせ

エワルト・ストットラー先生「オルガノン§105 - §120 慢性病論 52P – 67P」2日目の授業風景を更新しました

ハーネマン自らに講義を受けているような感じさえしました。詳しくはこちら

2011/05/21 お知らせ

エワルト・ストットラー先生「オルガノン§105 - §120 慢性病論 52P – 67P」1日目の授業風景を更新しました

ハーネマンの遺産を真摯に学んでいく大切さを学びました。詳しくはこちら

2011/05/19 お知らせ

スブラタ・クマー・バナジー先生 「臨床的・セラピューティックMM:Sel, Spong, Stram, Symph, Tarent, Tarent-c」の授業風景を更新しました

各レメディーのを臨床的に見てゆく実践的な講義となりました。詳しくはこちら

2011/05/05 お知らせ

ユブラジ・シャルマ先生 「スピリチュアル動物学、動物の進化と動物のレメディー パート1」 授業風景を掲載しました
動物達の存在の意味とその進化の秘密に迫る講義となりました。詳しくはこちら

2011/04/30 お知らせ

ジャグジット・ラム先生 「マテリア・メディカ Ambr. Dros.」 授業風景を掲載しました
物事を記憶するコツや呼吸法もあわせて教えて戴きました。詳しくはこちら

2011/04/28 お知らせ

スティーブ・スミス先生 「ホメオパシー的 夢の見解」 授業風景を更新しました

夢がどう患者の症状と関わっているのかを解説していただきました。詳しくはこちら

2011/04/17 お知らせ

エワルト・ストットラー先生 「オルガノン§82 - §104 慢性病論 45P - 51P」2日目の授業風景を更新しました

根本治癒の完成までの流れを明確にする講義となりました。詳しくはこちら

2011/04/16 お知らせ

エワルト・ストットラー先生 「オルガノン§82 - §104 慢性病論 45P - 51P」1日目の授業風景を更新しました

プロのホメオパスとしてコンサルテーションにおける大切な心得を学びました。詳しくはこちら

2011/04/15 お知らせ

トレバー・ガン副学長 「ガンと現代医学の考え方」 授業風景を更新しました

癌を医生化学的に捉える講義となりました。詳しくはこちら

2011/04/15 お知らせ

スティーブ・スミス先生 「ガン、ガン管理問題、レメディー、ケース」 授業風景を更新しました

ホメオパスとして癌とどう向き合うかについて講義となりました。詳しくはこちら

2011/04/14 お知らせ

ユブラジ・シャルマ先生 「ホメオパシー・マテリア・メディカの理解の為の中医学原理の利用」 授業風景を掲載しました
中医学の考え方を取り込んだ多角的な講義となりました。詳しくはこちら

2011/04/01 お知らせ

スブラタ・クマー・バナジー先生 「臨床的・比較的MM:Bor, Cann-I, Cann-s, Cocc, Hell, Urt-u」の授業風景を更新しました

各レメディーの特徴が鮮やかに脳裏に刻み込まれました。詳しくはこちら

2011/03/31 お知らせ

ユブラジ・シャルマ先生 「アロパシー薬:薬剤とホメオパシー的解決」 授業風景を掲載しました
症状の本質と現代医療の処方を知る講義となりました。詳しくはこちら

2011/03/20 お知らせ

エワルト・ストットラー先生 「オルガノン§65 - §81/慢性病論 40P - 44P」2日目の授業風景を更新しました

オルガノン、慢性病論の講読だけでなくケース分析から最終的な処方を組み立てるハイレベルな講義となりました。詳しくはこちら

2011/03/19 お知らせ

エワルト・ストットラー先生 「オルガノン§65 - §81/慢性病論 40P - 44P」1日目の授業風景を更新しました

ハーネマンがオルガノンに記したホメオパシーの重要な基礎を解説していただきました。詳しくはこちら

2011/03/18 お知らせ

トレバー・ガン副学長 「胎生学、ホメオパシーとドイツの新しい医学」 授業風景を更新しました

メタメディスンとも言われている、ジャーマン ニューメディスン(GNM)についての講義となりました。詳しくはこちら

2011/03/17 お知らせ

スティーブ・スミス先生 「精神の健康」 授業風景を更新しました

人々の精神面を支えるためにの重要な講義となりました。詳しくはこちら

2011/03/13 お知らせ

「第3回日本ホメオパシー医学国際シンポジウム in 京都」が開催されました

3月13日(日)、日本では東北地方太平洋沖地震という大災害の中、「手をつなぐ、ホメオパシーと現代医療」をテーマに第3回日本ホメオパシー医 学国際シンポジウム in Kyotoが開催されました。緊急事態に伴い、このシンポジウム開催も危ぶまれた瞬間が何度かありながらも、このように無事に開催できたのは、このシンポ ジウムの重要性を物語っていると思います。夜が明けたイギリスでは、RAHUKを会場に、早朝から中継を結び、このシンポジウムに参加する事ができました。
日本の大惨事ニュースを聞き、情勢について心配するUK参加者に対し、由井会長より思いやりある言葉を頂き、その後、ホメオパスであり獣医師 であるジェフ・ジョンソン氏が動物に対するホメオパシーアプローチについて発表されました。氏は、今年10月に開催されるICH & JPHMA国際カンファレンス発表者の一人です。
国際シンポジウムの詳細、様子はJPHMA特設サイトでご覧いただけます。

2011/03/12 お知らせ

三陸沖を震源とする地震/緊急対応のお知らせ

3月11日三陸沖を震源とする大きな地震に伴い、多くの被害が生じています。皆様のご無事と安寧を心よりお祈り申し上げます。JPHMAのホームページでは、ホメオパシーでの対処が緊急速報として掲載されています。このような緊急事態、皆の結束が求められています。JPHMAからのお知らせはこちら

2011/03/11 お知らせ

トレバー・ガン副学長 「疾患の簡潔なシステムとコンセプト」 授業風景を更新しました

人間の信念体系がどのように病気という概念に影響を与えるかについて考えていきました。詳しくはこちら

2011/03/10 お知らせ

スブラタ・クマー・バナジー先生 「臨床的・比較的MM:Nat-ar, Nat-c, Nat-p, Nat-s, Nat-salicyclicum」の授業風景を更新しました

バナジー先生の臨床経験から導きだされた実践的なMM解説となりました。詳しくはこちら

2011/02/24 お知らせ

2011年3月13日(日)「第3回日本ホメオパシー医学国際シンポジウム in 京都」開催決定!

ロンドンと京都が中継で結ばれ、英国にお住まいの方もシンポジウムに参加することが可能となりました。また特別記念講演も予定されております。詳しくはこちら

2011/02/20 お知らせ

エワルト・ストットラー先生 「オルガノン§49 -§64/慢性病論 36P - 39P」2日目の授業風景を更新しました

昨日に引き続きオルガノンと慢性病論の講読を行いました。詳しくはこちら

2011/02/19 お知らせ

エワルト・ストットラー先生 「オルガノン§49 -§64/慢性病論 36P - 39P」1日目の授業風景を更新しました

ストッラー先生によるオルガノンと慢性病論の講読を行いました。詳しくはこちら

2011/02/17 お知らせ

スティーブ・スミス先生 「治癒の法則、兆候と症状、2番目の処方」 授業風景を更新しました

ホメオパスにとって重要な法則と技術を解説していただきました。詳しくはこちら

2011/02/11 お知らせ

ジャグジット・ラム先生 「マテリア・メディカ Stann. Guai. Calc-ar. Calc.」 授業風景を掲載しました
レメディーごとの特徴の引きだし方が良く分かる講義となりました。詳しくはこちら

2011/02/10 お知らせ

ユブラジ・シャルマ先生 「妊娠、秘伝的胎生学、正常な胚芽成長の現代医学による歪み」 授業風景を掲載しました
妊娠や受精、出産のプロセスなどをシャルマ先生ならではの切り口で解説していただきました。詳しくはこちら

2011/02/04 お知らせ

トレバー・ガン副学長 「遺伝学とホリズム」 授業風景を更新しました

遺伝学とホリズムとしてホメオパシーによる遺伝子レベルでの変革の可能性を考えました。詳しくはこちら

2011/02/03 お知らせ

ユブラジ・シャルマ先生 「秘伝的な人間の遺伝学と現代医学による歪み」 授業風景を掲載しました
遺伝子とホメオパシーの関係について解説していただきました。詳しくはこちら

2011/01/28 お知らせ

スティーブ・スミス先生 「マテリアメディカ [Ign. Ip. Chin. Chel.]」 授業風景を更新しました

実生活での具体的な状況への置き換えを交えて解説していただきました。詳しくはこちら

2011/01/27 お知らせ

ユブラジ・シャルマ先生 「人格と精神的発達段階 精神医学と精神疾患の秘伝的側面」 授業風景を掲載しました
身体と精神の成長について解説していただきました。詳しくはこちら

2011/01/23 お知らせ

エワルト・ストットラー先生 「オルガノン§34 - §48/慢性病論 31P – 35P」2日目の授業風景を更新しました

昨日に引き続きストッラー先生によるオルガノンと慢性病論の講読を行いました。詳しくはこちら

2011/01/22 お知らせ

エワルト・ストットラー先生 「オルガノン§34 - §48/慢性病論 31P – 35P」1日目の授業風景を更新しました

ストッラー先生によるオルガノンと慢性病論の講読を行いました。詳しくはこちら

2011/01/20 お知らせ

スティーブ・スミス先生 「病因への処方、悪化、サセプタビリティー」 授業風景を更新しました

実際のケースに照らし合わせたわかり易い解説をしていただきました。詳しくはこちら

2011/01/14 お知らせ

トレバー・ガン副学長 「ワクチンと疾患におけるその役割」 授業風景を更新しました

本日はワクチンとその役割についてというテーマがあげられました。詳しくはこちら

2011/01/13 お知らせ

ユブラジ・シャルマ先生 「免疫系の秘伝的解剖/生理学」 授業風景を掲載しました
白血球、リンパ節、炎症について解説していただきました。詳しくはこちら

2011/1/6 お知らせ

スブラタ・クマー・バナジー先生 「MM:Onosmodium, Sanguinaria 痛みのレメディの比較MM」の授業風景を更新しました

2011年最初の講義をバナジー先生にしていただきました。詳しくはこちら