急性、慢性、マヤズム、ホメオパシー的ケーステイキング、パターン、マヤズムを減じる症状

本日のトレバー先生の講義ではケーステイクの流れとクライアント自身の言葉で症状について語らせることや、クライアントが現在薬をとっている場合のアプローチと過去に取った場合のアプローチ、また英国ホメオパスが得意な上昇ポーテンシーのポーテンシーの具体的な切り替えどきについてなど実践的なアドバイスを受けることができました。