心臓血管及びリンパ系、第四チャクラ、脾臓のエネルギー、機能性律動異常、動脈瘤/梅毒マヤズム、悪玉/善玉コレステロール、抗Dグロブリン、貧血、赤白血病

本日のトレバー先生の講義では、心臓血管系の疾患についてその病理と現在医学的に行われている表面的な治療による抑圧から起こりうるさらなる問題の深刻化について見ていきました。そして実際、その病理が起きている原因の特定と実際に行うべき対処は、つまるところライフスタイルを変えることでした。火を通した油をなるべくとらない、抗酸化作用のある食べ物、水分の 十分な摂取、必須脂肪酸の摂取、適度な運動などにより根本的な原因を取り除かない限り、薬によって隠された問題が深刻化していく危険性を改めて感じました。