臨床的MMとセラピューティック:ぜん虫、インフルエンザ、便秘、下痢、湿疹、アンギナ、高血圧(緊張亢進)

本日は、まず湿疹を主に講義として取り上げ、写真とともにどういった症状の種類があるか、レメディーは何が適切かを確認して行きました。そして、高血圧、便秘、下痢、インフルエンザにも触れ、最後はぜん虫などの胎内に宿る寄生虫も写真を兼ねて説明しました。