精神の健康


 本日の講義はスミス先生による「精神の健康」が行われました。。 最も大きなトピックの一つであり、心理学を学び精神科での勤務経験があるスミス先生の専門とする分野です。鬱の定義から丁寧に分類、解説していただき、さまざまなケース分析を通してホメオパスとしていかに患者の治療に当たるべきかを指南していただきました。
また、ホメオパスとして治療する傍らカウンセリングにかかる事を進めることも時には必要であるともおっしゃっており、多角的でより実践的な治療を学ぶことが出来ました。 被災された人々の精神面を支えるためにも大変意義のある講義だと感じました。

受講者の感想

出す人あってのレメディーであり、ホメオパスと患者とのエネルギー交換の流れがレメディーのより効果的な働きを促進するのだといわれていたことが とても印象に残りました。