病因への処方、悪化、サセプタビリティー


 本日のスミス先生の講義では病因への処方、悪化、サセプタビリティーについてのレクチャーをしていただきました。
サセプタビリティー、病気に対する感受性、に関してはあらゆる人は何かに関するサセプタビリティーを持っている。サセプタビリティーがなければ病気にはならないと言うこともいえるだろう、サセプタビリティーを理解することがホメオパスにとって非常に重要であるとおっしゃっておりました。イーチオロジーはホメオパシーにしかない概念であり原因論ともいえ、 症状がいつから現れたのが重要と様々なケースに照らし合わせて丁寧に解説してくださいました。