消化器系疾患


 本日のトレバー先生の講義テーマは「消化器系疾患」でした。
講義の中で力を入れて語られたのは、臓器と感情の関わり、身体の部分とチャクラの関わり、メタメディスンの考え方、患者の疾患と感情的な問題(エネルギー的な部分)の関わりといったトピックであり、現代医学を超えた視点からの生理、病理学を学ぶ事ができました。

様々な病理をホリスティックに考えようとする場合、非常に多くの視点から疾患を捉える必要が出てくるので始めは大変な感じがします。
しかしそういった考え方も、慣れるに従っていつの間にか自然に受け入れられるようになりました。 そして、非常に理に適っている身体の賢さに対する畏敬の念も更に大きな物となりました。

このような豊富な情報を与えて下さると共に、分かりやすく解説して下さったトレバー先生に深く感謝致します。
本日も素晴らしい講義をどうもありがとうございました。