由井寅子 RAH (ロイヤル・アカデミー・オブ・ホメオパシー)学長

■FHMA [英国ホメオパシー医学協会名誉会員]
■MJPHMA [日本ホメオパシー医学協会認定ホメオパス]
■MHMA [英国ホメオパシー医学協会認定ホメオパス]
■MARH [英国認定ホメオパス連合認定ホメオパス]
■Hon.Dr.Hom [ホメオパシー名誉博士 (Pioneer University)]
■Ph.D.Hom [ホメオパシー博士 (International Medical University)]
■D.C.Hom [クリニカルホメオパス]
■JPHMA (日本ホメオパシー医学協会)会長
■CHhom (カレッジ・オブ・ホリスティック・ホメオパシー)学長
16年に及ぶ臨床経験を持ち、難病・医原病に対するホメオパシーの研究と実践に全身全霊を注ぐ。現代に合わせた対医原病アプローチの三次元処方は、世界的な評価を受けており、かなり高い治癒率で改善がみられてい ます。あらゆるエッセンスが盛り込まれた講義は自己体験をふくめ、16年にわたる臨床経験と研究からきており、数多くの臨床経験から講義される授業は、ホメオパシーの神髄が語られてい ます。
講義トピック例
■原理 (オルガノンの中核)■マテリア・メディカプーラ
■医原病
■インナーチャイルド
■ガンと難病
ホメオパシー先進国イギリスの名高いホメオパスたちから立派な講師陣を揃えております
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Trevor Gunn(トレバー・ガン) 副学長
生化学者、英国のホメオパスであり、当校の副学長を務める。「予防接種ははたして有効か」の著者。 現代医学の病理モデルを踏まえ、症状を取り去ることだけに焦点を当てた治療法の矛盾点を指摘し、表面的に症状を抑えるだけの治療によって次に体の中で起こる生理的現象、問題の深刻化を生化学者のバックグラウンドから科学的に解説します。 ガン氏の病理・生理に関するアプローチは、体の生体システム、病気のプロセスについて誤った常識を覆し、真の理解を与えてくれます。 講義トピック例 ■免疫とホリズム■エネルギーシステムとしての身体 ■感染疾患-現代医学からホリスティックへ |
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Ewald Stöteler(エワルト・ストットラー) 教頭
ドイツ語で書かれたハーネマンの原典から忠実に実践しようという流れ、ハーネマニアンの最先端を走る、ハーネマン研究の第一人者。 ハーネマンがどのように処方を行っていたのか、彼の処方を見ることで分かると言われます。 花びらメソッドによるマヤズム理解、介入レメディー、LMポーテンシーの解説をはじめ、オルガノン、慢性病論を真に理解する上で重要な講義となります。 35年間ホメオパシーを実践し、療法家として癌、慢性病を含め8割以上の治癒(根治)率を誇る欧州でも傑出したホメオパスです。 講義トピック例 ■花びらメソッドによるマヤズム理解■介入レメディー ■LMポーテンシー |
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Yubraj Sharma(ユブラジ・シャルマ)
オックスフォード大学卒業 、医師資格保持者。アロパシー医師として約5年間、様々な専門部署で勤務後、ロイヤル・ロンドン・ホメオパシック・ホスピタルで初めてホメオパシーのトレーニングを受け、その病院で18ヶ月勤務した後、個人医として開業し、現在に至る。 過去5年間にウィッティントンホスピタルの学部プログラムなど、代替医療とホメオパシーの分野で講義やセミナーを開催してきた。秘儀的学問(神智学、人智学等)の多くの側面とホメオパシーの関連を発展させた。 著書に、「Homoeopathy of the Solar System: Mercury」、「Spiritual Bioenergetics of Homoeopathic Materia Medica」 がある。 現代医学、アロパシー医、鍼灸師、スピリチュアリストとしての側面を持つホメオパス。東洋医学・ホメオパシー医学・現代医学・神智学・霊的な病理・生理学を一体とする講義は明瞭、簡潔です。 講義トピック例 ■人智学原理とホメオパシー、疾患範囲内のエーテル・アストラル・エゴの理解、疾患範囲のカルマの法則■アロパシー薬が、どのようにバイタルフォースを抑圧するか |
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Dr. Subrata Kumar Banerjea(スブラタ・クマー・バナジー)
「マヤズム処方」を含む数多くの書籍を執筆。インドで4代続くホメオパス家系でもある。緻密な「マヤズム研究」で知られ、国際的に評価の高い教師。臨床ホメオパス。卒業後もホメオパスにとって、利用価値の高い充実した配布資料を提供してくれます。 講義トピック例 ■風邪と咳のセラピューティックな臨床的比較マテリア・メディカ■症状の評価:症状の評価と様々なメソッド ■ホメオパシー処方におけるマヤズム的解釈 |
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Jagjit Ram(ジャグジット・ラム)
英国RCH会長・HMA名誉副会長を務める。ハーネマン・ カレッジ・オブ・ホメオパシーの教師でもあり、国際的に認知されている講師。もう一つの得意分野であるヨガの講義も非常に人気があります。 講義トピック例 ■治癒への障害、疾患の原因■治癒か回復、緩和、サスセプタビリティー、特異性 |


















