ホメオパシーの進んだ世界各国から一流の外国人講師を毎年複数招聘いたします


Rudi Verspoor
カナダのホメオパスであり、「ダイナミック・レガシー」他多数を執筆。ハーネマンの医療体系を20年以上にわたって研究し、体系的 でダイナミック治療法を生み出した。複数な慢性のケースに関する豊富な臨床経験を持っている。

Mario Boyadzhiev
医原病研究家。ブルガリアホメオパス。「システマチックアプローチ」の著者。実践する高ポーテンシーレメディーの活用法とマヤズムへのアプローチメソッドには定評がある。

Robin Murphy
米国ホメオパス。マテリアメディカ・レパートリーの著者として高い知名度を持つ。マテリア メディカ、レパートリーは日本人ホメオパス及びRAH学生 にとって必需品となっている。

David Howell
英国ホメオパス、親しみやすい講義スタイルは学生の間で人気となっている。 彼は現在、コース創設者としてホメオパシーカレッジ、バーミンガムでクラスを提供している。

Dr. Raj Baines
英国ホメオパス、薬剤師でもある。英国ホメオパシー医学協会(HMA)にて審査官も務める。

Didier Grandgeorge
フランスホメオパス。小児科医。「スピリット・オブ・ホメオパシック・レメディー」「人生の道ホメオパシー」の著者。その著書は9ヶ国語に訳され、世界中 のホメオパス、学生の間で読まれている。

Dr. Farokh Master, MD
インドのクラシカルホメオパス修士博士。豊富な臨床経験を基にした講義が人気。現在、ムンバイのホメオパシー健康センターのシニアホメオパスとして活動し、ムンバイホメオパシー医療カレッジで世界に向けてセミナーを行っている。

Ian Watson
英国の自己快復の専門家であり、ホメオパシー方法論のガイドの著者でもある。 セミナーとコンサルティングを、英国及び世界全体に向けて活動している。

Harry van der Zee
オランダホメオパス。産婦人科医。クライアントの言葉を聞き取ってまとめたものが著書「出産とマヤズム」。 妊娠と出産を新しい観点による解釈を紹介します。

Roger Dyson
英国のホメオパスであり植物採集家。英国とアイスランドを主に活動し、海外でのセミナーも行っている。

Melissa Assilem
女性としての観点から心温まるアプローチが魅力的。米国ホメオパス。 「The Mad Hatter's Tea Party」など著者。

Dr. Rosina Sonnenschmidt
ドイツのホメオパス。「プロセス志向のがん治療」他著書多数。がん患者に対して、根本マヤズム治療、音楽療法、色彩・光線療法、呼吸運動等を取り入れた総合治療を実践。

Miranda Castro
英国ホメオパス。鍼療法、光彩学、ヒーリング、人間学的心理療法にも造詣深く、特に妊婦、出産、および産後に関する治療経験が豊富。

Ewald Stöteler
ハーネマンのホメオパシーの研究、調査を重ね、ハーネマンの実践的帰結に基づき、 深い洞察を行い、体系的なアプローチを開発し実践。

David Lilley
レメディーについて多くの知識を持ち、信頼のおける講師。神話、心理学、チャクラなどの関連性を説明しながら、無意識の精神へ説得力ある講義を行う。

Trevor Adams, VetMFHom
犬、猫などのペットだけでなく、家畜についても豊富な臨床経験を持つ英国獣医ホメオパス。

Richard Kenchington
農場動物へのホメオパシー治療にすぐれた実績のある英国ホメオパス。

Geoff Johnson, VetMFHom
動物の精神に独自のアプローチをする英国獣医ホメオパス。

Jan Scholten MD
オランダホメオパス。「ホメオパシーとミネラル」、「元素のレメディー」の著者。レメディーと元素の相関性の発見は、世界中のホメオパスに大きな影響を与えている。

George Dimitriadis
Hahnemann Insititute Sydneyの創立者であり校長でもある彼は1977年以来約30年間ホメオパシーの勉強を続け、22年間以上オーストラリアや海外で教えてきた。5冊の著書を執筆。また、ついにTBR (The Bonninghausen Repertory)の編集を完成させた。