なぜ動物にホメオパシーが必要か

「2009年03月07(土) 14:00-16:00」
人間だけではなく、動物にもホメオパシーは作用します。現代のペット事情を踏まえ、なぜ動物にもホメオパシーが必要のか、様々なケースをご紹介しながら、とらこ先生がわかりやすく解説していきます。ペットを飼われている方、動物にもホメオパシーを使ってみたい方は必見のDVD上映です。

参加費

一般:£5  とらのこ会員:£4.5  学割:£2.5

様子・参加者アンケート抜粋

2009-03-07

動物も人間と同じように感情の抑圧、薬害によって、病気で苦しんでいるのに、物が言えないということでよけいにかわいそうに思いました。でもホメオパシーで元気がもどって、安心しました。

子供が親の投影のようにペットも飼い主の投影だと知り、人間が人間らしく動物が動物らしくあることの大切さを切実に感じました。私自身、犬を飼っているので役に立つお話を聞くことができ有難かったです。自分の犬に自分のセラピーをしてもらうのではな く、夢を語って下さいという青山先生の言葉が印象的でした。今日から犬に向けて夢を語りシェアすることを実践したいと思いました。(現在は離れて暮らしているので テレパシー送ります。ありがとうございました。)

現在のペット産業の影響もあるのかもしれませんが犬や猫の症状が人間と同じ様になっている現状をみてショックでした。またワクチンの害がとても大きい事を知りました。おだしになるレメディーが人間と同じ物であったり、感情面であったりする事も考えさせられる部分がありました。 由井先生の自分自身を生きる「犬は犬らしく」「猫は猫らしく」「あなたはあなたらしく」とい言葉が印象的でした。ありがとうございました。

動物も人間も基本は同じだけれど、動物の種類や犬種とかによってもなりやすい病気と独特の病理とかあると思うので、動物コースで勉強できたらと思いました。動物に処方する時は飼い主さんの状況もよく知らないといけないし、2倍大変だけれど、やりがいがありそう だと思います。