2010年9月開講のRAH5期生を募集しています。新しく変更される内容をピックアップして随時お送りいたします。
エワルト・ストットラー氏がレギュラー講師に!

ハーネマンの伝道者、エワルト・ストットラー氏が日本での講演を経て、由井学長招聘により、ストットラー氏がレギュラー講師として毎月RAHUKで教鞭を執る事が決定しました。 当校はよりホメオパシーを深く学ぶに特化した学校になります。
ホメオパシーの治療とは、サミュエル・ハーネマンによる教えを先ず基盤にする事が大切です。ハーネマンの「医術のオルガノン」と「慢性病論」をドイツ語原書で300回以上読みこなし、徹底してハーネマンを理解した氏から学ぶ事は多大にあり、学ぶ者のホメオパスとしての基盤をゆるぎないものにしてくれます。 2010年9月から2011年7月にかけ、年間120時間、じっくりと氏から学ぶチャンスです!
35年間ホメオパシーを実践し、療法家として癌、慢性病を含め8割以上の治癒(根治)率を誇る欧州でも傑出したホメオパスの登場です。
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RAHUKと日本CHhomとの比較
今期開校予定の日本CHhomと、新しく生まれ変わるRAHUKの共有箇所、そして主な違いについて図にまとめました。ホメオパシーをじっくり学び、研究するにはもってこいの環境を追求します。
授業数が大幅UP!
更にホメオパシーに特化した専門校を目指すため、授業数を大幅に増やすことにいたしました。
<現行>504時間(週3日×年間28週) → <今期>約650時間(週3~4日×年間30週)
課外活動も充実!
ヨーロッパ中のホメオパシーを肌で体感するため、オプショナルとして研修旅行を予定しています。
■ホメオパシーレメディーの原料となる薬草を生育するガーデンに訪問
場所: ロンドン、チェルシーフィジックガーデン(Chelsea Physic Garden) http://www.chelseaphysicgarden.co.uk/
■ハーネマン生誕の地を訪ねる
場所: ドイツのハーネマン生誕地マイセン、美術館のトルガウ、歴史博物館のケーテン、ハーネマンの部屋ライプツィヒ

また、個人でも講義スケジュールの合間を使って訪れることが出来るスポットがたくさんあります。詳しくはこちら
授業料の改定について
ホメオパスの質向上を目指すCHhomに連動し、RAHUKでも更にホメオパシーを深く理解するために、新たな海外講師を招聘、授業時間も多くなります。それに伴い、今期より授業料を改定いたします。ただし、円高傾向が続いていますので、時間数に比べ単価が安くなっています。
| 一括払い | 2回分納 | |
| ■1年度 ■2年度 |
8,000ポンド
(前年度6,700ポンド) (前年度6,700ポンド) |
前期 (4,200ポンド) 後期 (4,200ポンド) 前期 (4,200ポンド) 後期 (4,200ポンド) |
| ■特別英語コース | 1,375ポンド/年 | |
| ■東洋医学コース | 200ポンド/年 |
※また、入学金の変更はございません。(625ポンド)
年間授業料比較:
昨年度 6,700ポンド → 約98万円 (1ポンド=約147円
換算)
本年度 8,000ポンド → 約110万円 (1ポンド=約137円
換算)














