ホメオパシー 体験談紹介
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タイトル 家族全員が、ホメオパシーの恩恵を受け、自分の体や心と向き合う機会をいただきました。
投稿日: 2010/09/07(Tue) 04:17
投稿者女性・41・東京都・とらのこ会

セルフケアーを始め1年9カ月。
長男と次男は、相談会に入り1年6カ月が過ぎました。
前回は、花粉症が完治した長男でしたが、今回は、次男の途中経過を投稿させていただきます。

親から見て、長男ほど実際に悩む症状はないかと思われた次男でした。発熱も少なく、風邪もひかない次男を主人と「さすが、次男は丈夫だねぇ〜」などと話していました。
実際には、長男以上に問題があったようです。
強いて気になっていたことと言えば、
・よくピョンピョン跳ねる
・叱っても絶対!絶対!私と目を合わせない
・カードや車、電車を並べる事に以上に執着し、少しでも曲がることは許さない
・全てを見透かしたような目で子供らしくない
・言葉の真似(3歳時点で)が出来ない
などなど・・・ホメオパスの方から見たら、予防接種毒やら妊娠中に私が飲んでいたウテメリン等のホルモン薬、整腸剤、主人が摂っていたステロイド、色々と問題があり、健康ではなく、症状が出せない子供だったようです・・・。
ちなみに次男は、生まれてから薬は1回程しか飲んだことはなく、もっぱら漢方薬で育った子供でした。

この1年半、ホメオパスの方には様々なレメディーを処方していただき、人生初の黄色い鼻水が何日も、咳、大量の鼻血、高熱、1週間の便秘や、下痢の症状がありました。
お陰さまで、現在はとても子供らしく目も生き生きとして、並べることへの執着もなくなり、言葉もどんどん増えているとともに発音もよくなり、お兄ちゃんと対等に口げんかが出来るようになっています。本当に嬉しい悲鳴です!
ホメオパスの方にも次男の相談会は、そろそろ終了!というお言葉をいただきました!

現在、副鼻腔炎に悩む私も相談会に入っています。
子供と違って中々蓋が重いようです。
でも、甘いものを異常に食べていたのが嘘のように今は、全く食べたいとも思いません。
少しずつですが、体が変化しているようです!

秋には、主人も尿酸値を下げる相談会を受けることになっています。

家族全員が、ホメオパシーの恩恵を受け、自分の体や心と向き合う機会をいただきました。
寅子先生をはじめ、これまでホメオパシーを支えてこられてきた方に感謝いたしますとともに、益々反映されますよう願っています。
微力ですが体験談に投稿することで応援出来ればと思います。
今後とも、よろしくお願いいたします。


大城先生
次男が黄色い鼻水・高熱・下痢等の症状を出しきることによって、どんどん元気になっていく様子が文章より伺えます。本当に症状はありがたいです ね。お兄ちゃんと口けんかができるようになったのは、言葉数が増えたことだけでなく、バイタルフォースが大きくなっていって自己主張ができるようになったことも関係しているものと思われます。
家族それぞれの体や心の状態がお互いの健康状態にも影響を及ぼしますので、ご家族皆様で健康相談を 受けられることは大変素晴らしいことです。
ホメオパシーでご自分の心と体に真正面から向きあい、今世でのそれぞれの課題に全力で取り組めますことを。
ホメオパシー実践者の支持が日本にホメオパシーを根付かせる大きな力となります。投稿及び応援ありがとうございます。

管理人
貴重な体験談ありがとうございます。