ホメオパシー 体験談紹介
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タイトル 最近学校で溶連菌が流行っていたのですが、先日溶連菌で同じクラスのお子さんが亡くなりました。劇症型A群溶血性連鎖球菌という病気でした。
投稿日: 2009/06/16(Tue) 23:51
投稿者女性・27・北海道・とらのこ会

最近学校で溶連菌が流行っていたのですが、先日溶連菌で同じクラスのお子さんが亡くなりました。劇症型A群溶血性連鎖球菌という病気でした。症状がひどくなってからはあっという間に亡くなってしまったのですが、溶連菌はよくある病気で毎年のように流行っている為、普段はレメディーで対処しているのですがもしこの病気にかかったらと思うと不安になってしまいました。滅多にあることではないとは思いますが亡くなった子とも感染期間に接触があったため万が一症状が劇症化した時に対応できるレメディーはあるのでしょうか??
主には、筋肉、皮膚が壊死していき特に手足の付け根から症状が出るようです。敗血症にも陥るようです。
体験談というより相談になり申し訳ないのですがとにかく不安で・・・アドバイスお願い致します。


管理人
溶連菌感染症を抑圧することで、免疫が低下し、溶連菌が放出する毒に対して抗体は作られるけれど排泄はできない。そういう状況の中で再度感染し毒が放出されたとき、過剰に感応してしまうのではないかと思います。通常は抗生物質で抑圧すると慢性化し、繰り返し溶連菌にかかりやすくなり、劇症化はしないと思います。
恐ろしい病原体がいるというのは幻想で、恐ろしいほどの免疫の低下があるということで、溶連菌感染症やとびひなどにかかったらレメディーで対処し、排泄していけば、怖れる必要はないと思います。溶連菌感染症とリウマチなどの自己免疫疾患の関係も疑われます。劇症型の場合は、毒素と関係しますので、一種のアナフィラキシーショックとも言えると思いますので、エイピスなどよいかもしれません。その他、パイロジェン、ヘパソーファー、ラカシスなどが助けになるかもしれません。