ホメオパシー 体験談紹介
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タイトル 火傷にカレンジュラを使ったケース
投稿日: 2005/08/24(Wed) 13:57
投稿者大阪府・女性

[2004年02月24日(火)]

ホメオパシーであらためて驚くことがあったので、お伝えします。休日の夕食の準備をしている時のことです。煮物をしていて、鍋のふたが引っかかったような状態で外れているのに気付きました。慌て者の私が、とっさにふたに手をかけた時、親指が直にふたの表面に触れてしまいました。「あっ!!」余りの熱さで訳がわからない、親指がアルミのふたに張り付いたかと思うくらいの感触でした。長時間、ガスの炎に焼かれたようになっていた所に触れたのです。指が離れないのでは?とさえ思いました
。咄嗟に流し台に走りましたが36の講習会で火傷にはとにかくカレンデュラ、そして冷やさない方がいいと聞いたことを思い出し、すぐに水から手を離しました。カレンデュラを3回リピートしました。それからは、私にとっては当然と分かりつつも、不思議な経過です。ヒリヒリ感は、あったかな?そんな痛みすら感じる間もなく、皮膚が硬くなりました。それが、何と数時間の出来事です。水ぶくれにもなりませんでした。翌日には、かさぶたのような、タコのような状態になっており、他人から見たら火傷をしたとは見えなかったでしょう。そして消毒、消毒と思いながら、もう1回だけリピートしました。普段は傷の治りの遅い私でしたが、かさぶたがとれるまでに1週間もかからなかったのです。従来の経験から考えたら、2倍どころか、3倍、4倍の経過の速さで、まるでビデオの早送りかコマ飛ばしを見ているようでした。ホメオパシーの力、そして自分のバイタルフォースがこんなにあったのだと感動しました。

管理人
貴重な体験談ありがとうございます。
まさに、ホメオパシーのレメディーは治癒を加速すると言われています。ビデオの早送りのように感じたとしたら、まさにその通りだと思います。急性であればあるほどレメディーの恩恵が受けられます。