ホメオパシー 体験談紹介
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タイトル 「本当は私が熱が出るほどショックを受けているのにそれができず、娘が変わりに発熱してくれている」というような気がしたケース
投稿日: 2008/05/12(Mon) 05:05
投稿者女性・34・愛知県・とらのこ会

7歳の娘を持つ母です。
もう何年も、次の子供を望みながら叶いませんでした。
それが、今年3月、待望の第2子妊娠という診断。
夫婦で大喜びしたのもつかの間、2週間後にはけいりゅう流産してしまいました。
その診断を受けた日、学校から帰ってきた娘にそのことを話すと、間もなく熱を出してしまいました。
私は病院から帰ってすぐに、アコナイトとネイチュミュアをとっていましたが、急に熱を出した娘を見て、
「本当は私が熱が出るほどショックを受けているのにそれができず、娘が変わりに発熱してくれている」
というような気がして、私に必要だったアコナイトとネイチュミュアを1粒ずつ与えると、翌朝にはすっかり元気に登校できました。
寅子先生が、7歳までは母子は一身同体とおっしゃっていましたが、本当にそのとおりと思ったできごとでした。
娘自身も赤ちゃんを楽しみにしていたようなので、単にショックだったのでしょうか。


管理人
貴重な体験談ありがとうございます。流産の件は残念でしたね。娘さんの熱はやはりお母さんの鏡となってくれたものと思います。きっとお母さん思いなのでしょう。大事に育ててあげてください。